top of page
検索
  • 執筆者の写真sfumita7

今日の『drawing 』とつぶやき

更新日:1月4日



絵画シリーズ『drawing』




誰かを想う気持ちで、自分も癒されていく。

脳科学の分野でも相手への感謝の言葉や褒めることが、

自分自身がそう言われているように脳が認識していくことが

やっと分かってきたようです。



物も事も人によって価値が違う。

「こんなことしかできない。こんなものしかもっていない。」

といった自分の勝手な思い込みで価値を下げている。

好きなこと、楽しんでいたこと、続けてやってきたことの価値は

自分が考えている以上に高い。






できるようになると、できなかった頃の気持ちが分からなくなる。

できていないことは意識するが、できていることには意識しなくなる。

できていることを意識したほうが、

今の自分を活かせる。

いつでも主人公であれ!




幸せは、なりたくてなるものではない。

幸せは、感じるもの。

同じ状況なのに幸せを感じる人とそうでない人との違いは、

幸せを感じとる感覚が磨かれていないから、幸せだと感じない。

幸せを感じる感覚は、

何かに打ち込むことで磨かれる。



何か才能や技術がないと

創作、表現をすることが出来ないと勘違いをしている方がたくさんいる。

絵にしても小説にしても遊びにしても

大切なのは突き動かす衝動であり、

その衝動を誰かに伝えたいという欲求があること。



自分が幸せかどうかは

考え方でどうにかなるけど

大切な人に

幸せを感じてもらえているのか

それが問題なのです。



できるようになると

できなかった頃の気持ちが分からなくなる。

できていないことは意識するが

できていることには意識しなくなる。

できていることを意識したほうが

今の自分を活かせる。

いつでも主人公であれ!



五感を刺激すると脳が喜ぶ。

記憶やイメージが掻き立てられると脳が元気になる。

人が本当に求めていることは

心が揺さぶられる感動と穏やかな心。



「そんなことで?」 でも、その人にとっては幸せなのである。



なんで意識してよく観ることが大切なのか。

そもそも脳は誤作動を起こすもの。

微量な電気でエコ運転をしているので

効率的に都合よく考えてしまい思い込む。

見たいものしか見えていないし、

思いと直結していない記憶は

忘れていくようにできている。



西洋は「絵で埋める」

細部まで描きこまれていたり肖像画であっても背景が描かれたりしている。

「西洋人は余白があることを恐れる」

日本は「描かない」

描くべきものだけを描きあとは余白にする。

「日本人は満たされていることに恐れを抱く」



古代から絵を描くことは日常的に行われていました。

紀元前に3000年も続いた古代エジプト文明では、

伝達手段・記録手段として絵が利用されていました。



楽しいことが才能。

継続すること、継続してしまうことが重要で、何よりも説得力がある。

目的意識ではなく、そうしたいからしてしまうこと、

自分を突き動かしている「欲求・衝動」を与えられたものだと考えると

寸暇を惜しんでやってしまう好きなこと楽しいことが才能。

安堵、嬉しいこと

不安、辛い思い、それはきっと思い込み

色んな思いをした、そんなときに良い作品ができる



目で見ているのではない。脳で観ている


視覚情報を処理するときに脳の25%

神経経路の65%以上が使用され

これは他のどの感覚よりも使用率が高い。

絵を観るだけで脳が活性化され、神経が磨かれる。

絵を鑑賞(読み解く)することは

観察力を磨く。

すべてに関わる。



好きなことが才能

続けられることが実力

癖は魅力

磨かれた感覚が

自分らしい幸せを見つける力になる。

自分という人間は自分だけ



そんなことで

その人によって心が揺さぶられるものは違う。

幸せは、頭で考えるものではなく心と体で感じるもの。

五感を意識して使うと気分がいい。



文化は、贅沢とは違う。

文化は人生に必要不可欠なもので、

ビルに例えると窓や灯り、

屋上のようなもの。

生きていくために

雨風をしのげる屋根や壁はあっても

窓や灯り、屋上のないビルの中で生活していると

人は

閉塞感にさいなまれ、人生が貧しく荒んだものになってしまう。



今を越える過去はない

今のきらめきを未来が越えていく



何か才能や技術がないと

創作、表現をすることが出来ないと

勘違いをしている方がたくさんいる。

絵にしても小説にしても遊びにしても

大切なのは突き動かす衝動であり、

その衝動を誰かに伝えたいという

欲求があること。



脳は、主語を判別していない。

だから

いつも周りの人にやさしく、信頼し褒められる人は、

自信に満ちている。



侍は、敵である武将までもリスペクトしていたから

自分を磨き上げることができた。

人との接し方が、人格をつくっていく。

相手ではなく自分を磨いていくことで、周りも磨かれていく。



本当に欲しいものは

文化的なことで手に入れられる



幸せは、なりたくてなるものではない。

幸せは、感じるもの。

同じ状況なのに幸せを感じる人とそうでない人との違いは

幸せを感じとる感覚が磨かれていないから

幸せだと感じない。

幸せを感じる感覚は

何かに打ち込むことで磨かれる。



何ごとにも丁寧な子は

鈍い様だが伸びる。

鈍いのではなく、自分がしていることを意識している。

そんな子は、失敗した時に一気に学習して成長する。

雑な子は、失敗が成長するチャンスだということに

気づく意識が働かない。

大人も同じ。

丁寧な仕事を褒めて評価すればいい。

相手にも自分にも



大丈夫、皆ふわふわ漂っている。

地にしっかりと立ち、落ち着くタイミングと場所は

何度だってやり直していい。

自分で決めていい。



嬉しい、楽しいは、絶対的に正しい。感覚的知性を磨くことになる。

誰かが喜ぶから、自分も喜ぶから、楽しいこと、嬉しいといった感覚を見直す。



脳が喜ぶと感覚的知性を磨くことになる。

人工知能が、まだ人からほど遠いのは

「楽しいからやる」

「嬉しいからやってしまう」

「誰かが喜ぶからやる」

といった感覚。

生き物として大事なこと。



あれこれできないといった思い込み。

先のことを漠然と考えると不安になる。

できる、できないを考える前にやれることから始める。

続けていれば、理想とするビジョンへの筋道がみえてくる。

一日一日、真っ当に生きている実感が未来の希望になっていく。

毎日の意図の繰り返しで、成長していく。



がんばらなくていい。

新しく取り込む情報は少しだけでいい。

これまで選択してきたもの、すでに身につけていることを見直して、

これまでとは視点を変えた新鮮な組み合わせで十分に使いこなしていけば、

他にはマネできないものに成長する。



じっくりやればいい。

よく観てテキパキと動くことと慌てて動きが雑になることとは違う。

慌てればミスをするし、ミスをすればゆっくりやるよりも時間のロスが増える。

十分によく観て感覚を研ぎ澄まして、じっくりやればいい。



いっぺんにたくさんできることが偉いわけではない。

「今日はこれができたから、それでいい」「明日はこれだけやればいい」。

一日、何かやりたかったことを一つでもできれば、それで上等。

一つ一つ実現していくことが大事



人の脳に備わる本当に大切な能力、

知覚・直感・想像力・創造力を

近代社会や教育で、ないがしろにしてきたことが

現代に影響している。



一日、何かやりたかったことを一つでもできれば、それで上等

「今日はこれができたから、それでいい」

「明日は、これだけやればいい」

いっぺんにたくさんできることが偉いわけではない。

一つ一つ、実現していくことが大事。



アイデアが先ではない。

まずは、強い思いがあって

大切なことに気づき、

掘り当てた情報の新鮮な組み合わせで

不快が快に変わる新しい価値を生み出す。

強い思いが、ビジョンに変わり創造となる。

だから、誰かを思うことからすべては動き出す。



皆が同じことをできなくてもいい。

劣等感を感じると空しくて悔しくて、辛いものですが、

そんな対象が具体的に存在しているほど

競って無理して乗り越える必要はなく、

自分にできることをよく見直してみる機会にすればいい。



職場で嫌なことがあっても

大した結果が残せなかった日でも

一日一つでも

何かに気づいたり

誰かが喜んでくれたり、

少しでもの役に立てたりしたのなら上等。

思考の凄い力。

信念は細胞まで変えるらしい。

生きている限り、強い想いで進化する。



あれこれできないといった思い込み。

先のことを漠然と考えると不安になる。

できる、できないを考える前にやれることから始める。

続けていれば、理想とするビジョンへの筋道がみえてくる。

一日一日、真っ当に生きている実感が未来の希望になっていく。

毎日の意図の繰り返しで、成長していく。



楽しいことが才能。

継続すること、継続してしまうことが重要で、

何よりも説得力がある。

目的意識ではなく、そうしたいからしてしまうこと、

自分を突き動かしている「欲求・衝動」を与えられたものだと考えると

寸暇を惜しんでやってしまう好きなこと楽しいことが才能。



自信がなくてもいい、人ひとりの影響力を信じればいい。

「そこにいることで、周りに自分がつくられていく」のではなく

「自分がそこにいることで、周りがつくられていく」と考えて行動していた方が

どんなことにも価値をみいだせて、断然楽しい。



劣等感を感じたら何も考えないですぐにぼ~とする。

一度寝た後、自分のいいところを思い出して見直す。

劣等感を感じると

空しくて悔しくて、辛いものですが、

そんな対象が具体的に存在しているほど

競って無理して乗り越える必要はなく、

自分にできることを

よく見直してみる機会にすればいい。



アート思考とは

A点からB点まで、できるだけいい手段でたどり着く方法ではなく、

B点を発明するプロセスである。



今は、豊かさを求めたコミュニティーではなく。

心の貧しさを援助し合うコミュニティーが必要なのかな?と感じた。



物も事も人によって価値が違う。

「こんなことしかできない。こんなものしかもっていない。」

といった自分の勝手な思い込みで価値を下げている。

好きなこと、楽しんでいたこと、

続けてやってきたことの価値は

自分が考えている以上に高い。



道端の草木や石ころに心を引かれる人もいる。

好きなことで楽しむと感覚は磨かれていく。

「そんなことで」

その人によって心が揺さぶられるものは違う。

幸せは、頭で考えるものではなく心と体で感じるもの。

五感を意識して使うと気分がいい。





閲覧数:247回1件のコメント

最新記事

すべて表示

1 Kommentar


虹わたる
虹わたる
11. Jan.

素晴らしい絵と、心に響く優しい名言といつも有難うございます

少しずつ随筆画集の形で先生の世界を準備してゆきます。今年いっぱいかけても、多くの豊かな先生の世界をお届け出来るのは数冊になると思いますが、生きてる限り続けさせて頂きます。遅れましたが、明けましておめでとうございます。地球の変動期で新年からつらい災害続きですが、日本人の素晴らしい技術の開発、水と空気から石油生成に成功された科学の朗報とかもあり、悲喜交々、また、感性の世界はどんなにデータ力のあるAIが発展しても人の創造力には及ばないことを、動画作りを通して確信し、先生のお作品を拝見しても感じる幸せを、早く形にしてお届けしたいと思います。では今年もよろしくお願い致します。

Gefällt mir
bottom of page